これまでの主な研究

これまでの主な研究
短期大学・大学に所属した33年間におおよそ以下の8点にカテゴライズされるような研究をしてきました。
  1. 家政学・家庭科教育とは何か、といった家政学原論に関わる研究。
  2. 子育て支援・親支援の内容と実践研究。
  3. 出産前=妊娠中からの継続的子育て支援の研究。
  4. 米国、北欧、ニュージーランド、台湾、韓国など諸外国の家族生活教育。
  5. 包括的セクシュアリティ教育としての親性教育。
  6. 男性の家事・育児。
  7. 思いを伝えるアートとしての布仕事。
  8. 技術としての家族支援。
最近の研究の中で、今後もキーワードとして追求したいと思っている内容を掲げます。